平成25年第1回富良野市議会定例会 第3号(平成25年3月1日)

2013年3月1日

平成25年第1回定例会

富良野市議会会議録

平成25年3月1日(金曜日)午前10時00分開議
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◎議事日程(第3号)
 日程第 1 
     議案第10号 平成24年度富良野市一般会計補正予算(第9号)
     議案第19号 富良野市庁舎等施設整備基金条例の制定について
 日程第 2 議案第11号 平成24年度富良野市国民健康保険特別会計補正予算(第2号)
 日程第 3 議案第12号 平成24年度富良野市介護保険特別会計補正予算(第3号)
 日程第 4 議案第13号 平成24年度富良野市公共下水道事業特別会計補正予算(第2号)
 日程第 5 議案第14号 平成24年度富良野市簡易水道事業特別会計補正予算(第1号)
 日程第 6 議案第15号 平成24年度富良野市水道事業会計補正予算(第2号)
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午前10時00分 開議
(出席議員数17名)
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 開議宣告
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○議長(北猛俊君) これより本日の会議を開きます。
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 会議録署名議員の指名
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○議長(北猛俊君) 本日の会議録署名議員には
 岡本 俊 君
 日里雅至 君
を御指名申し上げます。
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 諸般の報告
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○議長(北猛俊君) この際、諸般の報告をいたします。
2月28日会議終了後、予算特別委員会が開かれ、委員長に天日公子君、副委員長に広瀬寛人君が互選された旨、報告がございました。
以上で諸般の報告を終わります。
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 日程第1
  議案第10号 平成24年度富良野市一般会計補正予算(第9号)
  議案第19号 富良野市庁舎等施設整備基金条例の制定について
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○議長(北猛俊君) 日程第1、議案第10号、及びこれに関連する議案第19号、以上2件を一括して議題といたします。
これより順次、本件2件の質疑を行います。
初めに、議案第19号、富良野市庁舎等施設整備基金条例の制定について、質疑ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) なければ、以上で議案第19号の質疑を終わります。
次に、議案第10号、平成24年度富良野市一般会計補正予算の質疑を行います。
質疑は予算第1条の歳出より行います。
事項別明細書28ページ、29ページをお開きください。
1款議会費、2款総務費、3款民生費、28ページより35ページまでを行います。
質疑ございませんか。
8番岡本俊君。
○8番(岡本俊君)
ペー ジ数でいくと、30、31ページの支所費の山部地区コミュニティカー運行の関係なんですが、50万減っているということで、この部分でいくと、山部の厚生 病院の閉院に伴ってのコミュニティカーの運行ということで、今年度予算では300万予算を計上してあったはずなんです。
そのときの議論ではチケッ トだとか、そういうのを出しながら、利用を促進していくというような、経緯が予算委員会の中で議論されたというふうに記憶してますが、今回、この50万 減ったという部分の理由とですね、どのように対応されてきたのか、その2点についてお伺いいたします。
○議長(北猛俊君) 御答弁願います。
答弁調整のため暫時休憩いたします。
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 午前10時02分 休憩
 午前10時04分 開議
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○議長(北猛俊君) 休憩前に引き続き会議を開きます。
休憩前の岡本俊君の質問に御答弁願います。
総務部長近内栄一君。
○総務部長(近内栄一君)
岡本議員の御質問にお答えいたします。
115 番、山部地区コミュニティカー運行事業費の関係についての議論の経過でございますが、これにつきましては、従前運行していた内容について、内容を精査し て、今後、どのような利用形態がよいのかというふうな議論はされてございます。そういった中で医療関係、そういった部分に今後限定していく、そういった議 論がございますが、この委託料の減額については、実際の運行の中で、予定額が確定したということでの減ということでございます。
○議長(北猛俊君) 8番岡本俊君。
○8番(岡本俊君) 利用状況は、どうだったんでしょうか。決まったから減らしたという。その利用が減ったから、利用数はどうだったんでしょうか、前年対比含めて。
○議長(北猛俊君) 御答弁願います。
総務部長近内栄一君。
○総務部長(近内栄一君) 現段階で、前年対比幾らかというふうなことは、ちょっと数字、把握してございません。
○議長(北猛俊君) 暫時休憩いたします。
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 午前10時06分 休憩
 午前10時11分 開議
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○議長(北猛俊君) 休憩前に引き続き会議を開きます。
休憩前の岡本俊君の質問に追加答弁を願います。
総務部長近内栄一君。
○総務部長(近内栄一君) 岡本議員の御質問にお答えいたします。利用度についてでございますが、平成23年度と平成24年、これにつきましては、11月末までの状況でございますが、これを比較いたしますと、前年度同期で、23年度が370件の運行実績でございます。
それに対しまして平成24年度、これにつきましては337件という実績でございます。
前年度対比でいきますと、91%というふうな状況の中で、あくまで年度が終わっておりませんので、確定した数字は、現在のところ申し上げることはできませんが、そういった予測のもとで、数字的に予定額を計算したということでございます。
○議長(北猛俊君) 8番岡本俊君。
○8 番(岡本俊君) 11月現在で前年対比91%減ということですが、予算、当初いろいろと努力するということもありましたが、そういう、支所で市民の皆さ ん、山部住民の皆さん含めてPRしているというふうに思いますが、この対応をですね、今回、減らないように努力したというふうに思いますが、そういう努 力、そういうことについて、実績があればお聞かせ願いたいというふうに思います。
○議長(北猛俊君) 御答弁願います。
副市長石井隆君。
○副市長(石井隆君) 岡本議員の御質問にお答えいたします。
支所におきましては、昨年の実績を踏まえて、各利用者等と個別に話をさせていただいて、その結果、どういう利用の仕方がいいかということも含めて、話し合ってきているところでございます。以上でございます。
○議長(北猛俊君) そのほか、質疑ございませんか。
9番大栗民江君。
○9番(大栗民江君) 33ページ、民生費、1項社会福祉費の425番の地域密着型サービス拠点等施設整備費補助金なんですけれども、今回減額の補正が上がっております。
その中で説明では、増額と減額の取り組みがあったからということでありましたが、これの経過、過程について、ちょっとお知らせ下さい。
○議長(北猛俊君) 御答弁願います。
保健福祉部長中田芳治君。
○保健福祉部長(中田芳治君) 大栗議員の質問にお答えいたします。
33ページ、3款1項2目、425番の地域密着型サービス拠点等施設整備費補助金でございますけれども、これは中身が二つございます。
一つは、グループホームの建設にかかる補助金でございます。もう一つは、グループホームのスプリンクラーの設置に係る補助金でございます。
今 回、グループホームの建設の中身によりましては3,300万程度の補助金がついていたわけですけれども、これにつきましては、竣工時期の関係から、北海道 のほうと協議をいたしまして、24年度中には竣工が難しいというようなことから、25年度に振りかえていくという中身で、今回落とさせていただきました。
スプリンクラーのほうが逆に、これに対してプラスに今回なったということでございますので、その差し引きを含めまして、3,280万3,000円の減額とさせていただいたところでございます。以上でございます。
○議長(北猛俊君) よろしいですか。
9番大栗民江君。
○9番(大栗民江君) はい、それでは、その減額となった、その予算なんですけれども、今度、復活する予定とかっていうのはあるんでしょうか。
○議長(北猛俊君) 御答弁願います。
保健福祉部長中田芳治君。
○保健福祉部長(中田芳治君) 大栗議員の再質問にお答えいたします。
先 ほども御答弁申し上げているとおり、24年度については、竣工は難しいということで、道のほうと協議をさせていただきまして、この金額は24年分から落と させていただいたと、そして、改めて25年度に、再度、この予算を確保していくという道との協議の中で、今回落とさせていただいたと、したがいまして25 年度に改めて、そのような予算が確保できるということになってございますので、そういった形で今回、調整させていただいたということでございます。以上で ございます。
○議長(北猛俊君) よろしいですか。
9番大栗民江君。
○9番(大栗民江君) はい、わかりました。いまいろいろ世 間というんですか、さまざまな報道でも施設の火災によって死傷者が出る、そういう痛ましい出来事がありますけれども、それに関して、市内何カ所か施設ある と思うんですけれども、そういうほかの施設への周知とか対応のほうは、どのようにされていらっしゃるのでしょうか、大丈夫でしょうか。
○議長(北猛俊君) 大栗議員に申し上げますが、いま補正予算の関係で質問されているのは、地域密着型サービス拠点施設にかかわる予算ということで質問を受けておりますので、いまの関係の質問については、一般質問等、後日にお願いしたいと思いますが、よろしいですか。
(「了解」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) そのほか質疑ございますか。
6番横山久仁雄君。
○6番(横山久仁雄君) 2款1項の総務費の一般管理費のうち、260番と262番、基金積立金と備荒資金組合納付金の関係についてお伺いします。こういった積立金というのは、一定程度、計画的に積み立てをされていくべきものだろうと思うんです。
庁舎、先ほどの条例は通りましたから、それが良いとか悪いとかの問題ではないんですが、庁舎等施設整備基金で1億、それから備荒資金で1億と、両方合わせると2億なんですね。
この年度末ぎりぎりになって、2億が一気に積立金として上がってきた、この経緯について、なぜいまの時期なのか、その、しかも補正予算でですね、積立金というふうになっていった、その議論経過というか、考え方と議論経過をお聞かせいただきたいと思います。
○議長(北猛俊君) 御答弁願います。
総務部長近内栄一君。
○総務部長(近内栄一君) 横山議員の御質問にお答えいたします。
本市におきましては、持続性ある健全な財政を維持するというようなことで、歳入に見合った歳出の維持、これが重要であると考えておりまして、そういった中で当初予算におきましては、歳入見込みを確実な中で予算組みをしているところでございます。
そ ういった中で、本年度におきましては、昨年来、予定されている大型事業の財源確保、これについてどのような形でしていくのかということで、昨年11月以 降、総選挙がらみ、そういった部分も含めて、あるいは経済対策がらみ、そういった部分で非常に流動的であったということで、それらの状況を見きわめる必要 があって、ことしに入りまして、新政権の下、明確な経済対策等、打ち出される中で、財源措置の内容がほぼ固まったというふうな中で、総合計画あるいは議会 における議論、それからもう一つは、庁内組織における議論を踏まえて、課題となった財源確保について、基金積み立て等を措置するということでございます。
○議長(北猛俊君) 6番横山久仁雄君。
○6番(横山久仁雄君) いま、昨年の政権交代以来、その経済対策ということでお話がありました。
私も、そういう意味ではですね、経済対策ということが、いま、大きな問題になっていることについては十分承知をしております。
た だ、それらについては、国のほうは繰越明許とか、そういう形でできるだけ早期に、彼らの言うロケット発射というような形で、経済対策を進めていきたいとい うことからいうと、この積立金というのが、果たしてそれに合致するというか、そういった意図のもとに積み立てられていくようなことなのかどうかなというふ うに思うんです。
それで、私は議論経過もあわせてお聞かせをいただきたいということだったんですが、その辺についての議論はどうなってるのかと思いますがいかがでしょう。
○議長(北猛俊君) 御答弁願います。
総務部長近内栄一君。
○総務部長(近内栄一君) 議論経過につきましては、この庁舎の整備の基金とそれ以外と、分けて考える必要があるのかなというふうに考えています。
庁 舎等の整備基金に関しましては、これは一昨年来、議会でも定例会で御質問等いただきながら、御議論させていただいたところでございますけれども、そういっ た中で、特に大規模施設につきましては財源確保、これを早期から検討する必要があると、各年度内における平準化、そういった中で、それに努めながら確保し てまいりたいと、そのように過去にも答弁している経過がございます。
そういった中で、昨年9月に庁舎等整備検討委員会を庁内組織として立ち上げまして、その中でこの財源確保についても、早期に検討すべき課題ということで、検討してきた経過がございます。
そういった中で、それであれば、可能な時期、財源等について確保が明らかになる、そういった時期に確保するための枠組みを、つくっていくべきであるというふうなことで、今回、提案させていただいているというふうな経過がございます。
そ れ以外の部分につきましては、これやはり国の経済対策、それから先ほど申しました大規模事業における財源をどのように確保していくかと、そういった中で、 財源確保については、交付税の額も固まってきている中、あるいは税収だとかいろんな絡みを総合的に判断いたしまして、その中で調整できる、そういった額が 決まったというふうな中で、このような割り振りの中で対応させていただいてるという状況でございます。
○議長(北猛俊君)
よろしいですか。
(「了解」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) そのほか質疑ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) ないようですので、次に移ります。
4款衛生費、6款農林業費、7款商工費、34ページより41ページまでを行います。
質疑ございませんか。
7番今利一君。
○7 番(今利一君) 39ページのですね、289番の栽培用ハウス促進支援事業費でありますけども、説明の中では、32戸53棟の予定だったものが、27戸 43棟、5戸の10棟のハウスが減になったというふうにお聞きしておりますけども、その理由の中で、秋作業の遅れだとか、新規就農の方が、やろうとしたの がやれなかったという説明なわけですけども、農業経営というのは、御存じのとおり、単独のものではなくて、ずっと、その10年、あるいは20年の一つの計 画の中でやられることから、先ほども大栗議員が中で聞いておりましたけども、これらの農家の方に、ことしは減額されても、来年度どういうふうになってるの か、その辺をお聞きしたいと思っております。
○議長(北猛俊君) 御答弁願います。
経済部長原正明君。
○経済部長(原正明君) はい、今議員の御質問にお答えいたします。
39 ページ、6款農林業費の農業振興費、栽培用ハウスの促進支援事業の関係でございます。当初の計画に対しまして、受付段階から10戸ほど減ったということで ございます。これについてはいま、今議員からお話があったとおり、施設設置の時期を逸してしまったということ、それから用地を確保できなかったという要件 でございます。
これにつきましては、24年度ということでの助成、設置ができないということでございますけれども、ここからちょっと新年度予算の 話になってしまいますけれども、25年度についても、そのような予算を獲得するべく、準備をさせていただいておりますので、そちらのほうで対応できるもの というふうに考えてございます。以上でございます。
○議長(北猛俊君) よろしいですか。
(「了解」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) そのほか質疑ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) ないようですので、次に移ります。
8款土木費、9款教育費、11款公債費、12款給与費、40ページより51ページまでを行います。
質疑ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) ないようですので、以上で歳出を終わります。
次に、歳入及び第2条繰越明許費の補正、第3条債務負担行為の補正、第4条地方債の補正を行います。
6ページから9ページ、及び14ページから27ページまでを行います。
質疑ございませんか。ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) ないようですので、以上で議案第10号の質疑を終わり、本件2件の質疑を終了いたします。
討論を省略いたします。
お諮りいたします。
本件2件に御異議ございませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) 御異議なしと認めます。
よって本件2件は原案のとおり可決されました。
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 日程第2
  議案第11号 平成24年度富良野市国民健康保険特別会計補正予算(第2号)
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○議長(北猛俊君) 日程第2、議案第11号、平成24年度富良野市国民健康保険特別会計補正予算を議題といたします。
これより本件の質疑を行います。質疑は本件全体について行います。質疑ございませんか。ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) ないようですので、本件の質疑を終わります。
討論を省略いたします。
お諮りいたします。
本件に御異議ございませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) 御異議なしと認めます。
よって本件は原案のとおり可決されました。
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 日程第3
  議案第12号 平成24年度富良野市介護保険特別会計補正予算(第3号)
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○議長(北猛俊君) 日程第3、議案第12号、平成24年度富良野市介護保険特別会計補正予算を議題といたします。
これより本件の質疑を行います。
質疑は本件全体について行います。
質疑ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) ないようですので、本件の質疑を終わります。
討論を省略いたします。
お諮りいたします。
本件に御異議ございませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) 御異議なしと認めます。
よって本件は原案のとおり可決されました。
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 日程第4
  議案第13号 平成24年度富良野市公共下水道事業特別会計補正予算(第4号)
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○議長(北猛俊君) 日程第4、議案第13号、平成24年度富良野市公共下水道事業特別会計補正予算を議題といたします。
これより本件の質疑を行います。
質疑は本件全体について行います。
質疑ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) ないようですので、本件の質疑を終わります。
討論を省略いたします。
お諮りいたします。
本件に御異議ございませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) 御異議なしと認めます。
よって本件は原案のとおり可決されました。
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 日程第5
  議案第14号 平成24年度富良野市簡易水道事業特別会計補正予算(第1号)
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○議長(北猛俊君) 日程第5、議案第14号、平成24年度富良野市簡易水道事業特別会計補正予算を議題といたします。
これより本件の質疑を行います。
質疑は本件全体について行います。
質疑ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) ないようですので、本件の質疑を終わります。
討論を省略いたします。
お諮りいたします。
本件に御異議ございませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) 御異議なしと認めます。
よって本件は原案のとおり可決されました。
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 日程第6
  議案第15号 平成24年度富良野市水道事業会計補正予算(第2号)
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○議長(北猛俊君) 日程第6、議案第15号、平成24年度富良野市水道事業会計補正予算を議題といたします。
これより本件の質疑を行います。
質疑は本件全体について行います。
質疑ございませんか。
(「なし」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) ないようですので、本件の質疑を終わります。
討論を省略いたします。
お諮りいたします。
本件に御異議ございませんか。
(「異議なし」と呼ぶ者あり)
○議長(北猛俊君) 御異議なしと認めます。
よって本件は原案のとおり可決されました。
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 散会宣告
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○議長(北猛俊君) 以上で本日の日程は終了いたしました。
2日、3日は休日のため休会であります。4日の議事日程は当日、御配付をいたします。
本日はこれをもって散会いたします。

午前10時31分 散会


上記会議の記録に相違ないことを証するため、ここに署名する。

平成25年3月1日

 議長 北 猛俊
 署名議員 岡本 俊
 署名議員 日里雅至

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議会事務局
電話:0167-39-2322 / FAX:0167-23-3527