幹線道路の整備(整備効果・環境)

2005年8月29日



▲比較区間(富良野北IC~上五区IC間)

中心市街地を通過する交通量の減少により、国道の沿線では自動車騒音が低減されます。
効果が大きい箇所ではおよそ7デシベル(db)の低減が見込まれます。
※デシベル(db)は音の大きさを表す単位で、音の力が2倍違うと約3デシベル(db)の差に相当します。
 
※富良野市街の国道38号沿線での比較
資料:国土交通省

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