腸管出血性大腸菌(O157等)の予防について

2012年8月24日

●腸管出血性大腸菌(O157等)による食中毒及び感染症の予防について

 

道内各地においてO157などの腸管出血性大腸菌による感染者が多数確認され、白菜の浅漬けを原因とする食中毒事案では、複数の死亡者が発生しております。
今夏は気温の高い日が続き、食中毒も発生しやすい状況が続きます。次のリーフを参照し、食中毒の予防を徹底しましょう。
腸管出血性大腸菌による食中毒・感染症の予防について (12KB)

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