平 成 2 0 年 度  全 会 計 決 算 概 要



歳入決算額 172億8522万円

歳出決算額 169億8310万円




 平成20年度の決算額は、歳入172億8522万円、歳出169億8310万円となりました。
 歳入歳出の差引額3億212万円の剰余金は、一般会計では8000万円を財政調整基金に、国民健康保険特別会計では2500万円を国民健康保険事業保険給付基金にそれぞれ積立し、繰越明許費として翌年度へ繰り越すべき財源3425万円を差引きし、残額1億6287万円を翌年度に繰り越しています。
 

 
平成20年度
平成19年度
増減
伸長率
歳入決算額
172億8522万円 207億7695万円 ▲34億9173万円 ▲16.8%
歳出決算額
169億8310万円 205億3459万円 ▲35億5149万円 ▲17.3%
歳入歳出差引額
3億0212万円 2億4236万円 5976万円 24.7%
翌年度へ繰り
越すべき財源
3425万円 161万円 3264万円 2031.2%
実質収支額
2億6787万円 2億4075万円 2712万円 11.3%
実質収支額の
うち基金繰入額
1億0500万円 9200万円 1300万円 14.1%



≪各会計決算総括≫


会      計
歳入決算額
歳出決算額
歳入歳出差引額
翌年度へ繰り
越すべき財源
実質収支額
実質収支額の
うち基金繰入額
一 般 会 計
107億2818万円 105億4650万円 1億8168万円 3425万円 1億4743万円 8000万円







国民健康保険
30億9869万円 30億4882万円 4987万円   4987万円 2500万円
介護保険
15億3439万円 14億8292万円 5147万円   5147万円  
老人保健
2億5895万円 2億5891万円 4万円   4万円  
後期高齢者
2億2501万円 2億2458万円 42万円   42万円  
公設市場
2285万円 2146万円 139万円   139万円  
公共下水道
12億4673万円 12億3456万円 1217万円   1217万円  
簡易水道
1億7043万円 1億6535万円 508万円   508万円  
合    計
172億8522万円 169億8310万円 3億0212万円 3425万円 2億6787万円 1億0500万円

※数値は万円未満を四捨五入しているため、合計額や差引額等が一致しない場合があります。